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2013
08.31

怪奇!カミハルムイの夏の夜

先日、フレンドのゆーとんぐさんとカミハルムイ南にある
宿屋の2階に行ったときのことです。


tama (4504)

おしゃべりに花を咲かせていたら・・・・

何かが すーーーーーーーっと 通り過ぎていきました。




誰かが走り抜けて行ったのかなと思って、そのままお話をしていたのですが・・・

やっぱり何かが すーーーーーーーっと 過ぎていく。

ハッ! と振り向いても もう 姿は見えない

ずいぶん早いなぁと 思ってました   が・・・


ちょっと 待って

tama (4506)

出入り口はこの障子のところだけ。
反対側は、壁。

通り過ぎるって・・・・


やっぱり おかしい

思い切ってゆーとんぐさんに聞いてみました。

何か通り過ぎてるよね?

「私には見えないなぁ」

え・・・・・

tama (4508)

外に出ても、誰も居ない。

けっこう遅い時間。カミハルムイの宿の2階に上がってくる人はいないようです。


tama (4507)

もう一度 横になってみました。

すると、、、、



tama (4503)

で、出た~~~~~!!!!!!((( ⊂⌒~⊃。Д。)⊃

うっすらと写っている、ヤリが見えますでしょうか。

そうなんです。薄い色の武器がすーーーっと抜けていくのです。


tama (4502)

短剣と盾が抜けていくときもありました。

ツメがすーーーっと過ぎていくこともあり、武器と盾だけが・・・・

1階に降りてみて、真下にあたるところを走り回ってみましたが、
2階で待機していたゆーとんぐさんには見えなかったとのことです。。。。

tama (4505)
な、なんだったんだろうね・・・なんだろうね・・・

もう遅いし、帰ろうかね。 うん、そうしようかね。


バグ・・・?





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